プロ中のプロ

タイトルですが、最近よく聞きますよね。
プロ意識というものは、社会人として誰もが持っていなければならないと思っています。
私は新人です。先輩や上司に迷惑を掛けることも、心配を掛ける事も新人の特権だと思っています。初めだから失敗するのは仕方ない事だとも思っています。
これは甘えかもしれません。
しかし、プロ意識は持っています。お金貰ってますから。
自分がプロ中のプロであると言えるということはすばらしい事です。
が、M氏の発言は潔いように聞こえますがなんだか計算されているように思ってしまいます。
本当にプロ中のプロならこんな事しないはずですから。
失敗して凹んだり、上司に怒られ反省したりするのがプロなのではないのでしょうか。
M氏の発言を聞くたびに、本当に反省しているの?っと思ってしまう今日この頃です。


ワールドカップ注目選手シリーズ
4、テオ・ウォルコット(イングランド代表)
今回最も世界を驚かせた17歳のFW。
イングランド国内でもまだ無名の選手だが、サッカー関係者の中では将来のイングランドを背負う逸材として注目されていた。
彼はまだ代表経験はもちろん、プレミアリーグ(日本でのJリーグ)の試合にも出た事がない。
FWの人材不足に悩むイングランドエリクソン監督は彼に母国の命運を託した。
彼をエリクソンに紹介したのは、名将ベンゲル監督(監督としておそらくナンバーワン。かつて弱小だったグランパスを強豪チームにした。)
十年前?世界(僕)を驚かせたオーウェン、ラウル、ロナウド、中田英等を思い出す選手。
彼の今後に注目だ!!





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盲点!!

blogのタイトルは、過日受けた研修から。そもそも、当方は天邪鬼な点があって、話を聴いた時に「へぇ」と感心するものの、まず自身の体験談と照らし合わせて、素直にこの話を信じてよいのか、脳裏で再構成を行う事にしている。ゆえに例えば目上の方がこんな話を聞いた、....

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