中国のダンボール肉まんについて

先日、学生時代の友人との電話の中でダンボール肉まんの話が出ました。
彼とは、大学3年の夏休みに一ヶ月間一緒に北京に短期留学をしていた仲です。
僕が留学していた北京第二外国語学院は北京市の朝陽区という場所にあるんですが、
この話題のダンボール肉まんの工場も朝陽区。
テレビになんだか見たような映像・・・。
たぶん大丈夫だと思うのですがもしかして・・・。
食べてないですきっと。
学校の前の市場の露店でよく買い食いしていました。肉まんと小龍包。
10個で2.5元(35円くらい)のやつです。むちゃくちゃおいしかったので、
ほぼ毎日食べていました。
たぶん大丈夫、と友人と話していましたが。
食の問題(偽装とか)は、ミートホープのように日本でもあることなんですが、
中国の場合は危険度が違いすぎます。ダンボールとカセイソーダですよ。
レベル高すぎて危すぎます。
なんか日本での牛肉偽装問題騒ぎが非常に平和な感じになってしまいますが、
中国からの食物輸入量はアメリカについで第2位。
もっと食の安全を考えてほしいですね。
ちなみに、アメリカでは中国産の物を使用していない商品の事をチャイナフリー
といい、今大ヒット中だそうです。
まったく中国にとっては不名誉な事ですね〜。

というブログを書き終わったやさき、ニュースでやらせって
報道されとるがな〜i|lil|Σ(´д`ノ)il|il|
中国はよく分かりません↓
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